みなさん、さくらまつりの準備(じゅんび)はどうですか?
私はこのポストを木曜日に書いているのですが、日曜日のパフォーマンスをたのしみにしていますね。
今週のブログの宿題では、使役受け身(しえきうけみ)Causative-Passive formを使って、先生や親、兄弟に(もしかしたら友だちに)させられたことを書いてみて下さい。
よく日本の中学や高校はきびしくて、たくさんきそく(=ルール)があるようですが、私がかよっていた学校はとても自由でした。せいふく(=ユニフォーム)はあったけど、ほかのきそくは、あまりありませんでした。大学受験(じゅけん entrance exam)がなかったから、先生も好きなことを自由に教えて下さいました。
でも、小林先生は違う経験があるようです。先生はノートルダム大学に来る前に、日本の私立(しりつ)高校で英語を教えていました。その学校はきびしくて、着るふくやかみの長さ、ベルトやくつ下についてまで、たくさんきそくがあったそうです。たとえば、高校生はかみを短く切らせられたり、黒くさせられたりしました。また、野球(やきゅう)部の部員(ぶいん)は、ぼうず (shaved head)にさせられたから、とても寒そうだったそうです。そして、給食(きゅうしょく=school lunch)を全部食べさせられたり、教室をそうじさせられたりしました。学校に遅くまでいてはいけなくて、午後6時には家に帰らせられたそうです。私はきびしいルールがあるのは、あまりよくないんじゃないかと思うんですが、みなさんの意見(いけんopinion)はどうですか?

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